マーク電子集合写真

GROW UP!
TOGETHER

私たちとともにチャレンジし、
成長していきましょう。

TOP MESSAGE

マーク電子は新しい
力を求めています

代表取締役社長 大津恭男

株式会社マーク電子は、情報通信機器、医療機器他、各種電子機器などの開発・設計、生産を手がけております。40年以上にわたり、多くの電子機器メーカーと取引をしてまいりました。 その中で大切にしていることは「人材」はすなわち「人財」という考え方。社員の自主性を尊重し、自分のキャリアは「自分で選ぶ」会社として発展してきました。 5年後、10年後のキャリアについても「技術のスペシャリスト」の道、「マネジメント職」の道と、あなたの適正と希望に添った進路を選ぶことが出来ます。 フレキシブルで明るく働きやすい環境の中、それぞれの目標に向かい常にチャレンジスピリットを持っている人。忍耐強く新しい技術を切り開いていける人。マーク電子はそんな熱い心を持った仲間を求めています。

大津社長

OUR COMPANY

会社を知る

マーク電子の会社概要を紹介します。

OUR BUSINESS

仕事を知る

マーク電子の業務内容を紹介します。

スマート型DIV管理ツールMR-MARK(ドクターマーク)

VOICE

マーク電子で働く
先輩の声

技術部
相馬邦造

やりたいことに
集中できる

技術部_相馬

大手メーカー2社で合計30年間勤務して、センサー開発、海外29か国でマーケティング、営業活動を行ってきましたが、縁があって、マーク電子で働くことになりました。
大手にいた頃は、大勢いる部長や課長の意見に振り回され、本来の目的とは違う内向きの仕事が多く必要でした。ところが、マーク電子はまったく違います。内向きの仕事をする余裕なんて無いので、本来の目的に沿った外向きの仕事に打ち込め、やる気が出ます。
現在手掛けているのは、海外の一流研究所とのコラボプロジェクトです。このような大きな仕事が中小企業で出来るとは思っていなかったので、驚きと同時に責任の大きさを重く受け止めています。
こういうチャレンジが出来るのが、マーク電子の良い所だと思います。

資材部_小林

資材課
小林多恵

仕事も子育ても
感謝の心で
前向きに

8歳の娘と5歳の息子がいます。マーク電子への入社動機は、子育てをしながらでも働きやすい環境があること。またいずれは正社員にと思っていましたので、正社員登用制度がある事も魅力でした。
資材の仕事は未経験ですが、商流・物流について興味がありました。資材課は工程管理の要ともいえる課なので、毎日営業や生産との関わりの中、様々な情報が行き交います。そのような環境で新しい分野について知識が増えていくことに日々楽しみを感じていますし、この仕事を通して、自分の経験の幅を広げられたらと思います。
社内はキャリアが豊富な方が多く、その経験から活かされるパフォーマンスがとても高い職場だと感じます。チームワークも良く、新年会では参加者一同で場を盛り上げ、とても楽しい雰囲気でした。
子育てと仕事の両立は大変なときもあります。でも、今日も一日を無事終えることが出来たことを“ありがたい”と思えるとき、とても前向きになれます。どんなに家事や育児に追われても、自分のための時間(音楽・ヨガなど)を持つようにすることが明日への活力になっていると思います。
世の中の働くママさん達は子育てをしながら働くことをみんな当たり前にやっているように見えますが、本当にすごいことだと思います。“よくやっている”と自分で自分を褒めまくりましょう(私はそうしています笑)!

SMT課
松尾昇一郞

努力の先に
喜びがある

SMT課_松尾

生産部SMT課で作業しています。SMTとは「Surface mount technology」の略です。チップマウンター(表面実装機)を使って、電子部品をプリント基板に実装する方法の一つになります。流す製品によって生産ラインの装転換えを行い、生産を行っています。
実装スペースを取られないよう表面実装用の部品の小型化も進んでおり、実装プログラムもより正確に作り込みをしなければならないところに苦労しています。
試作を重ねて量産化した製品でも、作業効率などの改善の余地が見つかるのは当然のこと。日々の作業の中でそのポイントに気づき、改善に成功した時は大きな喜びを感じます。
プライベートでは、仕事のON・OFFを切り替え、家族や友人と食事やイベント等に出掛けたりしてリフレッシュをしています。また、会社ではアウトドア同好会活動にも参加しており、登山・バーベキュー・日帰り旅行など同じ趣味を持つ者同士楽しんでいます。