北里大学 2027年度学部紹介冊子に、当社開発の「DR-MARK」が掲載されました

この度、北里大学医療衛生学部の酒井教授が掲載された、同大学の「2027年度学部紹介冊子」にて、当社が開発した「DR-MARK」と一緒に写った写真で掲載されました。
酒井教授には、「DR-MARK」の開発初期段階から多大なるご協力をいただいており、プロトタイプの検証から実用化に至るまで、医療現場の視点から多くの貴重なご助言を賜っています。
現在、酒井教授の研究室では「DR-MARK」を用いた最先端の点滴管理に関する研究が進められており、医療安全の向上や現場の負荷軽減に向けた検証が続けられています。
当社は今後も、酒井教授をはじめとする医療・研究機関の皆様と緊密に連携し、確かなエビデンス(科学的根拠)に基づいた、医療現場に本当に貢献できる技術の開発に邁進してまいります。

◆北里大学「2027年度学部紹介冊子」より。開発にご協力いただいた医療衛生学部の酒井教授と、当社開発の「DR-MARK」