沿革

昭和52年02月 相模原市下溝1413-6にて各種電子機器、アッセンブリメーカーとして資本金100万円にて設立
昭和59年04月
相模原市下九沢に橋本工場設立(SMT生産開始)
昭和62年05月 本社工場(下溝)を閉鎖し橋本工場へ統合
平成12年03月 ISO9002認証取得(日本能率協会登録番号:JMAQA-586)
平成13年11月 新社屋竣工・移転(相模原市橋本台1-32-1)
平成14年10月 環境ISO14001認証取得(日本能率協会登録番号:JMAQA-E345)
平成15年05月
かながわ中小企業「モデル工場」認定
平成18年09月
 12月
資本金5,000万円から7,000万円に増資
技術開発センター(橋本台1-31-1)新社屋竣工
平成21年05月
11月
医療ISO13485認証(日本能率協会登録番号:JMAOA-M002)
東京大学と「放射線関係の計測機器」を協同開発
平成22年04月
10月
医療機器(OEM3社)本格開発に取り組む
医療機器製造許可(薬事法第13条)(神奈川県知事 許可番号:14BZ290021)
平成23年01月
11月
完全社員制度確立(パートタイマー制度の廃止)
資本金7,000万円から8,150万円に増資
平成24年04月
06月
東京大学と『放射線測定器(スペクトル)』を協同開発
十字靱帯機能検査機器(日本シグマックス株式会社様)開発及び製造
平成26年02月

09月
3D CAD・PRINTERを導入し、医療機関とのコラボレーション及び、
開発の拡大
聖マリアンナ医科大学へ実験用器材として、3Dプリンタ造形品を提案、納入
平成27年10月
R&Dイノベーションセンター及び環境試験室、竣工
創立40周年記念行事挙行
平成28年06月
11月

12月
本ものづくりワールド「医療機器開発・製造展」出展し好評得る
第二種医療機器製造販売業許可認証(許可番号:14B2X10036)
「IoTモニター」設置(ME30作戦に活用)
北里大学と共同開発 人工関節術中の「骨折防止監視装置」(特許出願)
平成29年02月
06月
SMTライン全面見直し(多品種小ロット化対応)
日本ものづくりワールド「医療機器開発・製造展」出展予定